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カクレ理系のやぶにらみ

tamm.exblog.jp

時間のある方はお読みください。軽い気持ちで読み始めると頭が痛くなります。

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 デジカメで写真を撮るときに、カメラ任せというのは確かに便利なのですが、自分の思ったとおりに撮れていないということがあります。撮影した画像を見ると、思ったよりも暗いとか、逆に明るくて白っぽいということがよくあるのです。
 そんなときに私が使っているのが、露出補正とヒストグラムです。

続く
by t_am | 2007-11-18 14:16 | 写真日記
 何か特定のことができる力を能力といいます。泳ぐことができる。自転車に乗ることができる。英会話ができる。すべて「能力」です。能力というのは後天的に身についた力です。その人が生まれながらに持っている「才能」や「素質」とは区別して考えます。
 では、能力はどうすれば身につくか、どうすれば伸ばすことができるかをを考えてみたいと思います。

続く
by t_am | 2007-11-18 12:02 | 心の働き
(材料) 
じゃがいも5個、ショルダーベーコン120g程度?、玉ねぎ2分の1、オリーブオイル、塩、粗挽き胡椒

(記録)
 特売で買ってきたじゃがいもがまだ残っている。そこで今日の休みは、じゃがいもとベーコンをつかった料理をつくることにした。
 じゃがいもを茹でるか、それとも炒めるか迷ったが、パサパサした感じがどうかと思われたので炒めることに決定。

続く
by t_am | 2007-11-18 11:04 | 失敗から学ぶ男の料理
1回目
(材料)
 じゃがいも10個、玉葱4分の1、ソーセージ8本、スィートコーン1缶、塩、粗挽き胡椒、マヨネーズ
(記録)
 特売で買ってきたじゃがいもを10個、皮をむいて茹でる。人参は切らしているため今回は断念。替わりにスィートコーンを入れることにした。

続く
by t_am | 2007-11-11 21:22 | 失敗から学ぶ男の料理
 気合いを入れて取り組む料理というのは楽しい。
 やらねばならぬと思って食事をつくるのは苦痛であるが、今日はこれをつくろうと決めて取り組む料理の面白さは格別である。それは自分が思うことが実現することをみる快感である。
 私は自動車の運転が好きだ。理由は、自分が意図したとおりに車が動くからである。同様にビデオゲームも嫌いではない。この場合は、コンピュータや他人様という対戦相手がいるので一筋縄ではいかないが、それをクリアするところが面白いのである。

 話を料理に戻そう。私の料理は見よう見まねである。誰かに教わったということは一度もない。だから包丁を使うときの左手の添え方も自己流である。それだけでなく、料理に関する基本的な知識がない。言葉の意味も知らない。そのせいかどうかわからないが、よく失敗するのは事実である。

 失敗は成功の母。誰がいったのか知らないが、私の料理は失敗の連続である。それでも少しずつではあるが、進歩しているはずである(と思いたい)。
 
by t_am | 2007-11-11 21:20 | 失敗から学ぶ男の料理